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今日は21日で、特別目新しいコミックは出てないのですが、「すごいよマサルさん」の完全版1巻が発売になりました。店頭で表紙などをチェックしてたんですが、なんというか「うすたクォリティ」全開で既に単行本持ってる方にも2度おいしい内容になってるんじゃないかなーと思ってます(中の人今日は出勤ではないので中身確認できてませんが)

んで、今日の注目はゲーム雑誌の「PUSH!」なんですけどね。




(本サイトと記事被ってるけど気にせず載せるわけで)
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あけましておめでとうございます。
サイトの更新が少ないのはいろいろと事情があるせいです(こっちまで時間がなかなかとれてなかった)。
今年初更新ですが、今後ともよろしくお願いします。

さて、今日は書店的には新年初入荷日です。
先月の29日から昨日まではとくべつ仕事もなく、とってもとっても暇な日々が続いてましたが、今日からようやく並の仕事量・・・ではなく、むしろジャンプ系統の入荷のおかげでそれ以上の忙しさになると思います。

週刊少年ジャンプはいろんな都合が重なって金曜日発売という変則的なものになってますが、これと同時にジャンプスクエアも一緒に発売ですので、あわせてお買い求めいただきたいなと思ってます。

さて、題名のとおりですが本日発売のジャンプコミックではやはり最注目は「ToLOVEる」7巻でしょうが、これは各所で話題になると思いますのでスルーして(ぉぃ 実写映画とOVAの製作が決まっているうすた京介先生の「ピューと吹くジャガー」を紹介。
本日25日は少年エース2月号が発売しました。
今回の付録は「涼宮ハルヒの憂鬱2008布製カレンダー」です。

少年エース2月号

少年エース12月号、エヴァTシャツ付きで650円
(アキバblogさま10/27付)

先月発売した少年エースの付録にエヴァンゲリオンのTシャツが付いてきたのは記憶に新しいところですが、14日にその少年エースの増刊号である「少年エースアサルト」が発売になりました。

少年エースアサルト2007winter
11月8日は主にチャンピオンコミックの発売です。

「範馬刃牙」「聖闘士星矢冥王神話」などが新刊で出ていますが、ギル・エールの独断と偏見とで選ぶおすすめは



「あゆまゆ」です。
集英社から、「月刊少年ジャンプ」の事実上の後継誌となる「ジャンプスクエア」が11月2日発売というアナウンスで大分周知徹底がされてきていると思いますが、さきほど出勤時に本日11/1の搬入リストを確認したところ問屋から本日入荷との記述がありました。

私も店長も2日発売だと思ってたので正直てんやわんやです。

発売に備えてのちょっとした飾り付けとかの準備は朝の時間では暇が無いので前日の夜に済ませるのが慣例だったりするので作業の合間を縫ってなんとか飾りつけ終わりました。
うちみたいなちゃっちい店なんかより大手のアニメショップさんのディスプレイのほうが当然豪華(ポストカード付くお店もあるらしいし)でしょうからそれと比べれば貧弱な飾り付けですが、それでも打ちのお店の雑誌の創刊に関わるディスプレイからすればかなり豪華だったりしますw


繰り返しますが、
店によっては
ジャンプスクエア本日発売です

【関連記事】
ジャンプスクエア新創刊 「心して読むのだ!!!」
(せなかオタロードBlogさま)
10/29(月)は白泉社のジェッツコミックが発売です。

その中からオススメするのは「年上ノ彼女」6巻。
ついに完結です。

これまで努とアゲハのあいだにイロイロありながらもしばらくは同棲しながら大学に通ったりしてましたが、5巻の次回予告では

アゲハさんが●●!?
(念のためネタバレ回避で隠しました。)

となっていたので個人的にもすこぶる驚いた・・・・というか完結するならまぁ妥当な展開かなとは思いますけども、衝撃の急展開のようです。
前回の5巻はジワジワと売れていったので今回もジワジワ売れていくんじゃないかなと思いますが、甘詰先生の作品は色っぽい女性の描写に定評がある(と思っている)ので、ぜひともお手に取っていただきたいなと思います。ただ、先に書いたように急展開とのことなのでいきなり新刊から読み始めるのは刻だと思いますので、初めて読む方は1巻から読んでみることをオススメします。

中盤のアゲハを待ち続ける努(これものすごーく省略した言い方になってますが)のあたりが個人的には好きなんです。アゲハに特別な事情があったにしろ、「待ち続ける努」の画は最近の我慢を重ねる男たちにある種共通してるところがあるんじゃないかなと思いますし、努の一途な気持ちにとても共感できるとおもいます。
(なのでギスギスした話が好きな方にはやや不向きです)
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